手作りで実現する最高の婚約指輪|オリジナルの輝き

2つのリング

結婚を決めたら考えること

ダイアのペアリング

大切な人に贈りたい宝石

結婚を決めたら大切な人に指輪を贈ります。宝石の付いた婚約指輪や結婚指輪がそうです。婚約指輪には宝石がついているものが多く、その石の大半はダイヤモンドが選ばれています。何らかと表現したのは、ダイヤモンドには4Cと呼ばれるグレードがあり、それによって価値が異なってくるからです。この4Cを生み出したラザール・キャプランが独自のカッティング技術によってダイヤモンドの原石の輝きを最大限にひきだしたのがラザールダイヤモンドです。そこでは石選びからこだわり抜かれており、研磨では独特の技術でカットされています。その工程を経て、ラザールダイヤモンドは世界で最も美しいダイヤモンドと称されるようになってきました。

世界で最も美しい宝石とは

ダイヤモンドを婚約指輪として贈るようになったのは、15世紀のヨーロッパが起源と言われています。高価なこともありましたが、ダイヤモンドが選ばれる理由はその特性にあると思われます。ダイヤモンドには、地球上で最も硬い物質であることから傷がついたり壊れたりしないという特性があります。また、薬品や光の影響を受けないことから変色することもありません。ダイヤモンドは、無色透明になればなるほど質が良いとされています。無色透明は純潔を意味するもので、婚約指輪に選ばれる最大の理由になっています。特に、ラザールダイヤモンド独自のカット技術「アイディアルメイク」は、世界で最も美しいラザールダイヤモンドを生み出す唯一無二の方法となっています。